何てことない書きこみです。あんまり深読みしないでね。 |
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| あのさ・・・・実はしらなかったんだよねえ。 貴方がいい男だって事実に いやあ、マジで申し訳ない 今度逢った時はしっかり顔をみる事にするね |
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2002年08月20日
17時53分27秒
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昨日はメールありがとう。何回もいうようだけど本当にうれしかったです。 Cには私の浮き沈みが伝わるみたいですね。 ちょっと怖い位です。 いつかCがいっていた好きになれば多少のことは離れててもなんとなくわかるって そういうことなんでしょうか? Cが私にいってくれていることは確かにいちいちごもっともだと思います。 ただこうなった以上 私の性格云々責めてきている彼には何を言っても無駄だと私は思います。 人にはそれぞれの常識や良かれと思うべきものがあり 彼の中で私のファジーにはできない性格が彼にはたまらなく 嫌悪感を催すものであるらしいことは確かです。 なんせこの状況下ですら私の性格が悪い故のことの大半が原因だと 彼はいうわけです。 そんなにいうのであれば私を追い出すほうが先であったような気がするのですが・・・ Cが私の性格で一番好きだといってくれている大部分がその 竹を割った性格にあったとしても彼はそれに嫌悪感を感じるわけですから 何をいったところで「言い訳」としかとられないでしょうし 彼とは議論はできません どんなに間違ったことでも彼の口にかかればすべてが正当化されますから 昨日いわれたのは「俺が言ってる事やってやってることを勝手に愛情だと取ってる」 との事でしたが 自分が「愛してる捨てないでくれ」といったことはすっかり忘れているみたいなので とっても都合のいい記憶力のようです。 (もちろん今に始まったことではないのですが) 今となっては自分の身の振り方すら自分で決めかねている状況です。 結局人の好き嫌いというものは理屈では割り切れないものであり その人の感性を受け入れることが愛情というものではないかと 思うのです。 (だからといって彼に対して私がCほどの愛情があるか?といわれると これは果てしなく??ですが) どうも情が深すぎるのは私の性のようです。 それはきっと今に始まったことではないような気がします。 弁当の件に関してもそうですが つくってくれと依頼したほうから「あれはまずいよ」といわれれば こちらとしてはぐうの音もでませんから (やっぱり彼の記憶力はとってもとっても都合がいいようです。) そして相方ですが私が今まで恋愛感情を持った人の誰よりも子供っぽく (あのTよりも!です。) 気難しい性格だということは間違いないとおもいます (あのAよりも!です) いつだったか Cと話しをした。あれ > >「好き嫌い」はなんか可愛い話で和んだ。 > わたしとCはああいう恋愛をめざすのよ。どろどろとかではなく て > 家のほっとプレートで二人でもんじゃ焼くようなね > で、たまに永谷園のお寿司作っててを抜くの > それを二人でおいしーねーと食べる いいよね。ほのぼの恋愛したい。 そして、目指すは「ぽっかぽか」の世界ね(^^ > >例えば9割マイナス要素だとしても残りの1割のプラス要素がある限り > >私の気持ちって冷めないと思うんだよね。 > >ちょっとは分かって来たんじゃないかなあって思ったりする。 > >まあそれって馬鹿なことだったりするかもしれないけどね (^_^; > > ちっとも馬鹿なことじゃないんだよ > それも一種の愛のあり方なんだよ > それぞれの方法があるだけなんだよね 恋愛って難しいなぁ。 何が正しいのかなんて分からない。 最短距離で幸せに辿り着くのは至難の業だ。 でも難解だから苦しくも楽しいのかな? 楽しまないと損かも?(笑) > 不安になってあたりまえだし不安を相手にぶつけてはっきりさせてしまいたくなる > ことばっかりだけどがんばるよ うん。特に「待つ」っていうのは不安だよね。 でも信じることだよね。 相手のことも自分のことも あーでも今もこの頃からすると私の恋愛に対する気持はちっとも変わってないようです。 (相手はもう何人も?!変わったのにさ) そんな私がいまでも壊れずに両足で立てるのはCのお陰です 本当に本当にありがとう |
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2002年01月11日
23時15分39秒
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| 私がドームに行く日は必ずダイエーが勝つ。そういうジンクスが今まであったのだが昨日は違った。 負けちゃった。しかも15対8・・・・・だめじゃん ジンクスもこれまでかなと思いきやすごいプレゼントがあった。 「盛田幸妃3年ぶり勝利投手」 これまで何度か日記やオハラさんで盛田さんを取り上げたけれど。こんなにすばらしいプレゼントがくるとはおもわなかった。 MAXは多分139キロ。横浜時代と変わりないくらいたくましいプレーだった。 病気をした人はいろんな希望も絶望も味わって、暗いくらい淵から、一歩づつ這い上がってくるのだ。 そして今淵をのぼろうとしている人たちに「自分もここまできた。だから君もあがってこい」と態度で示している。 プレーする盛田さんをみながら 盛田さんはこうやって還えってきた。 藤井さんは還ってはこれなかったけれども15番ゲートで見守る人になった。 人が亡くなるというのはこういうことだ。 いい事をしたとか、行ないがどう。というわけでもない。 人にはそういう運命があるのだと。 そしてそのどちらともがいろんな方法でエールを送ってくれるのだ。と 盛田さんおめでとう。 |
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2001年06月14日
09時43分29秒
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人というものは期待する生き物である。 |
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2001年06月01日
11時06分16秒
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| 死んだ子供の年を数える。・・・・ ということばがあるけれど 今の私は亡き人の時を考えることがある。 彼はあの頃どうやっていたのかな。とか彼は生きていたら何をしていたのかな。とかふとした瞬間にフラッシュバックのようにそのことが頭に浮かんで。 そのまま生きていた彼の姿が頭に浮かんでどうしようもない気分になってしまう。 彼ののほほんとした生活は私の平凡な毎日に多少なりとも影響していたのだなと思うことは今でも良くある。 彼がやっていたことの多少なりと私ができたなら、それは少しでも彼が喜んでくれるのではないかなと勝手に思って。自分の力には不似合いなことまでしていることに気がついて改めて彼の存在の大きさを知る。 あの時こうしていればよかったとか あの時こう伝えればよかったとか 今となっては後悔することばかりで亡き人の時を追いかけることしかできない。 この間一人の人に出会った。 私が勝手に彼が喜んでくれるに違いないと思ってやっていることで知り合った人だ。 その人は私にあうなりとても晴れ晴れとした顔でいてくれた。 「あなたに会えてよかった。あなたに出会ってなかったら私はもっと悩んでいたしこんなに楽しいことも知らなかった。」 面食らってしまった。 そんなことしたとは思っていなかったから。 でもそれはきっと彼が私にくれた大きなご褒美なのだなあ。 藤井さんに感謝 |
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2001年05月11日
18時09分06秒
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| 人というものは、往々にして順位をつける生き物である。 たとえば女の子の多くは女友達の助言より自分の恋人であり夫の話を優先する。それがその子の順位なのだから文句をいってもしょうがない。しかし往々にして女の子は聞かない助言を女友達に求めてしまうのだ。 ま、これはたとえ話。 先日総勢16人で阿蘇に行った。泊りがけ。 気が付くと雑魚寝。 夜中に起きだすとなんとなく周りの優先順位が見えてきた。 彼女・彼氏を優先する人 安眠できればそれでいい人 ものすごい足音で移動しドアの開け閉めも気にしないおおらかな人 半分寝ぼけていても回りのことに気を使う人 結局これがこの人の優先順位なんだな と思いながら自分を省みると。 周りに人がいると気になって眠れないあたり きっとええかっこしいなんだろうな と苦笑した。 |
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2001年05月09日
09時50分36秒
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| スター選手とのトレードで 彼がこの町に来たのは 三年前北風の強く吹く午後だった 合宿所迄の道程を きかれたことから二人の 二流の歌手と投手は友達になった 泥まみれの彼の笑顔が 僕を勇気づけ 僕の歌が 彼の安らぐところとなり ともすればくじけそうな それぞれの 夢という名の自分を支え合っていた そして チャンスは 初め僕に来た オーディションに通ってレコード・デビューが決まった 僕は彼からギターを贈られた 彼は自分の事のように はしゃいだ まるで自分の事のようにね 翌年の春過ぎに 僕はこの町に帰った 僕の歌は少しも 売れはしなかった 彼はまだ二軍に居て 僕をなぐさめるかわりに 泥にまみれたいつもの 笑顔で迎えた 挫けそうな僕のステージの傍らで 時折遠くを見つめる彼がいた ともすれば はじけそうな それぞれの 風船みたいな夢を守ろうとするように やがて チャンスは 次に彼に来た ナイトゲーム先発で彼の名前が呼ばれた プレイボールの声を聞き乍ら僕は まるで自分の事みたいに震えてた そう自分の事のようにね 彼は今スター選手の「恋人」と呼ばれてる バッティングピッチャーとして泥まみれで投げ続けてる 僕は小さな酒場で こうして歌ってる ささやかな物語を誰かに伝えたくて 誰もが夢見るスターのポジションは もう僕らに与えられることはないけど そうして誰の為の道かを教わった今 実は僕らの夢は始まったばかり そうさ 彼は心から野球を愛してる 僕は心から歌を愛してる たとえ泥まみれで捨てられても笑ってみせる たぶん自分の事以上に愛してる そう 自分の事以上にね" |
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2001年05月02日
18時34分50秒
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| 私には過去がある。 たいした過去ではないんだけど太っていた。という過去である。 この病気した人にありがちで。 13キロ太ってた歴史があるのだ。(そしてこれはこの病気をしてた人の中ではちっとも珍しくない数字だったりする) 今だからそれも大して気にならないけど。 この丸かった時代の写真はなんかすげーって感じです。 誰、これ。 って感じ。 急にやせた時の写真も変。 おかしいと思えよ。って感じ この時代の写真を見るとストレスの多い生活してたんだろうなー って思う。 使用前。使用後 人様には見せられないが 本当に面白い |
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2001年04月15日
23時39分22秒
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| お花見にいった。アウトドアでバーベキュー、こういうことになると張り切るよ私は。 カセットコンロでかぼちゃと湯葉を炊いてみたりさ。鍋もフライパンも持っていったのね。知人の子供が来てたので独り占め。 子供はいいよね 人ってやっぱ持ってないものはものすごくほしくなるんだと思う。 私の場合すっごい子供好きだと人はいうけど、自分ではあんまりそうはおもわない。普通に子供好き。うちは親戚が子供の頃から多かったからいとこの子(いとこの作った子供)の面倒はお互い見るのがうちの家系のオキテだった。 私は岡山のおじ夫婦の長女のおねーちゃんがダンボールに入れて育ててくれたらしい。(おねーちゃんは小さかったので抱っこができずダンボールに入れてゆすって寝かしつけたらしい)私は岡山の兄ちゃんの子供もねーちゃんの子供もうんちもちっこも世話しつつ他のいとこの世話もその時々でしてきたので泣いたらほったらかしとかうんちとげろは嫌とかそういうことはあんまり感じない。 以前なんかで知り合った人が「子供ができたかも」というので「よかったね」といったら「子供を育てるってそんな気楽なもんじゃないのよ」としたり顔で言われたことがある。彼女いわく知り合いの人が女手ひとつで双子を育てて自分はその手伝いをしていたので大変さを知っている。とかなんとか言ってたっけ。(あんまり覚えてない) 結局それは彼女の大嘘で(その後私は不妊症で子供ができないのよかわいそうでしょ。って感じのメールもらってはあ?じゃあこの間の妊娠騒ぎは?と思ったんだけど)そういうことを技として使ってる人の方がずっとずっと子供を気楽に扱ってるような気がするな。 私は近所の親がネグレクトしてる子を小学校にあがるまで面倒見てたこともあるけどちっとも嫌だと思ったことはなかったし、大変だなーと思うことはないわけではないけどその子が大きくなったとき「あんた私のひざの上でちっこしたんだよね」というと中学生になった子が頭かきながら「本当?うそだあ」というのを聞くだけでも十分楽しいと思うな。 自分も育ててくれたにーちゃんねーちゃんがそう思っていてくれるといいなーなんて思うのでした。 |
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2001年04月09日
16時43分40秒
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| 「いやーあんたやっぱり勝利の女神様やわー」今年の開幕戦を見た友人からきたFAXである。ちなみに昨年応援した選手、すべて1軍での出発である。 岡本(ダイエー)、盛田(近鉄)、上原(巨人)は初戦から登板。 星野-岡本のおいしいプレーも見れた。 1軍で出発はとりあえず選手にとっては勝利だと彼女はいう。 「去年落ちるところまで落ちた盛田さんまで帰ってくるとはおもわんかったーあんたすごーい」 これから、またテレビを見ながらハラハラの毎日が始まる。 がんばれ!だいすきな人たち |
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2001年04月01日
23時38分47秒
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| 今勤めている会社では「アウトドア料理」が流行している。 これはアウトドアをするわけではなくて、それに向けてレシピをかき集めることである みんな夢中でチェックしている。 普段料理なんざ何ひとつしない人たちもインターネットを使ってレシピ探し。 「お餅ピザってうまいんすかねえ?」 さー・・・・ 「バナナローストはおいしそうだよね」 ふーん しかし一番笑ったのはこれである。 「豆腐のサラダ」 準備するもの 大豆 にがり・・・・・ うーん |
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2001年03月30日
09時41分23秒
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| 最近の私の凝っているものそれは「祐気」とり 風水の一種らしいのだが、自分の運気のいい方向に行き そこの幸運を力いっぱい体につけて帰ってくるとか言う方法で 自力で幸運をつかむと言う方法が気に入っている。 こっちの方角OKとか一人で考えるだけで十分楽しい ナンダカンダいっても占い好きなわたしである。 |
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2001年03月22日
23時05分44秒
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| その日わたしはお昼ご飯にラーメンを食べにいった。 その店は地元ではけっこう知られておりかつ。めんどくさいシステムのお店である。 何がめんどくさいかというと、店にはいるとオーダーを取られる。 取られるといっても店にラーメンしかないのでとりあえずラーメンなのだがこのオーダーというやつが曲者でアンケート形式紙ベースで「わたしはこれを食べます」という宣言をするのである。 麺は固いかやわらかい?スープはこってりかあっさりか?ねぎはいれるかいれないか、などなどをきめまくりそれがすんであえて注文になる。 そこで、たまたまカウンターをはさんで座った人が外人さんだった。ひーー 日本人でも判りにくいこのシステムに果敢に挑戦するのかーー! 思わずわたしの耳はダンボになった。二人のうち一人はかなり日本語が堪能らしくツレにそれをいちいち英訳しているのだ。すげーすげー。 海外のサンドイッチ屋に似たようなシステムがあるけどたまにはこういう楽しみもいいもんだ。と思った光景でした。 しかし日本人は日本語をしゃべる外人にすらびびっててはいかーん |
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2001年03月13日
13時46分07秒
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| 雪景色。 あの日と同じ。同じ場所。二度と足を踏み入れたくないナーなんて思っていたところにいってきました。 あんまり楽しくて優しかった思い出なので。なくなった今となってはつらいだけかなあ。なんて思って。3年ほど足を踏み入れるのをやめていたのだけど。 久しぶりにしかも同じ季節にいったら。 すっごく楽しかった。場所は少しだけ変わっていて。確かにあの時はこうだったなあ。とか このときはああだったな。といい思い出だけが時々思い出されたけどこれをみてつらいなあと思うことはまったくなくて それはきっとその人のことを好きでなくなっても、そこでの思い出は何一つ嫌な思い出はなかったので あーここで鯉にえさをあげたな。とかここで薬かってもらって荒れた手に塗ってもらったなとか優しい思い出だけが残っていたんだなあ。不思議なことに最近では相手の顔はすっかり思い出せなくなてるけどここにこのお店とかここでお茶飲んだ。っていうのはしっかり思い出せてやっぱり何があっても楽しい思い出は残るように出来ているんだなあ。だから私は自分が幸せな人だとおもえるのかあと思うのでした。 |
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2001年03月05日
10時49分27秒
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| 昨日は記念日。 手術して丸3年。今ごろはなんだか体中が痛かったなあ。なんて思い出していた。 3年の間にいろんなことがあって、そのときにいつも思うのがきっと世の中の人はこうやっていろんなことが起きると 自分が一番不幸のような気がするんだろうなあ。人にはいろいろあって。私に起きたさまざまなことを「かわいそう」とか 「なぜあなたばっかり」と言う人もいるし逆に「神様に選ばれた人だから他の人が経験しないことを経験するのかもね」 といってくれる人もいる。どれも正しいとおもう。 お祝いのお食事はお豆腐と湯葉のコース。 楽しいお話をしながら、ゆったりとした時間が過ぎる。 大好きな友達がいった。 「3年前よりずーっとしあわせでよかったね」 人から見てもそう見える。 幸せなことだなあとおもう。 |
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2001年02月27日
09時27分03秒
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| 我が家にはおひなさまがない。 昔はなんとなく寂しい感じがしたが今はUFOキャッチで手に入れた即席おひなさま セットがあるのでまあ満足。 バレンタインデーは無視して、先週は東京で山のように買い物をしたのに 来月は温泉旅行計画中。どうも最近そういうイベントに興味がないかも 楽しい毎日 |
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2001年02月16日
10時24分17秒
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| 今から5年ほど前の話である。私はPCを触り始めたばかりでワード・エクセルの違いがやっとわかったとき当時SEをしていた人に「私これから勉強したらSEになれる?」と聞いたら「おまえみたいな文系のやつがなれるわけないじゃん」と一笑された。 もっと前の話だが、当時勤めていたところの上司に「あなたはいろんな賞もとって自分が文章がうまいと思っているかもしれないけどはっきりいってヘタよ!」と断言されたこともある。 どちらも、相手がそう感じたからそういったのだろうが。最初の話は私がどんなに勉強しても手の届かないものがこの世にあるのだとやる気のない、つまらない気持ちにさせたのは事実だし、後者の話は「下手」と断言されながら延々と文章を書きつづけなければならなかった私にただの気持ちの悪さしか残さなかった。 非常に甘えた考えかも知れないが、わたしという人間をうまく使おうと思ったなら。見下した態度や罵りをしたところで私にはやる気のなさのみを残すのでやめたほうがいいと思う。人によっては「みかえしてやる!」とか「絶対にみとめさせる」というネバーギブアップな人も多いかもしれないが、私は「そっかーじゃあやってもむだじゃん。」と思い他のことにむいてしまう。 小さいころ親戚の兄ちゃんに「お前ホントブサイクやね」といわれたり小中学生のころには本当に「ブサイク」とか「顔がでかい」とよくいわれていた私があんまりおしゃれな青春を送らなかった。どーせやってもいっしょだもん。と思っていたので。 それがある時期を境に評価ががらりと変わったのである。顔は確かにでかいがそれは日舞のカツラをかぶると非常に映える顔であった。「かわいい」「きれい」「美人」などいろいろ呼ばれるようになった。 人の評価がいかにつまらない意味のないものなのかと思う。それはいいことも悪いことも含めてその人が自分で価値を信じることができればそれが価値なのだと今は思う。 ちなみに今の私の会社での評価は「SE」であり「文章を考える人」らしい・・・・ |
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2001年01月28日
23時25分08秒
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| 最近・・・牛肉を食べていない。そういえば豚肉も食べていない。もともと好き嫌いは少ない方なのだけど好んで食べるものというのがあって私の場合野菜・お魚・鶏肉という順番なのだ。順番にこれさえあれば別にほかのものはなくてもいいかなあーなんて思っている。 はむはむ。 で、気が付いた「最近、牛肉食べてない・・豚肉も・・・」この季節お魚が脂がのって非常においしい。なもんでついついお魚に気持ちがいているのと乳製品を結構食べるのでこってりしたものはそこで満足してしまうふしがある。好き嫌いはないけど好きなものは出来るだけ食べたいのが人情・・・・ |
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2001年01月25日
14時24分22秒
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| この間。「極道の女たち」をみた。で、気になってしょうがなかったこと。 何で高島礼子は着物で決闘に行くんだろう。 髪の毛はご出勤セットして・・・・ そのあと助けにきたあねさんも新しい着物に髪の毛はご出勤セットだった。 拳銃もって。 それが決闘の盛装なのか? さっき撃たれてなんで着物は綺麗なの? 相手は血まみれだったのに。。。関西弁もかなり違和感 極妻みてると様式美を感じる。 だって私の知ってるヤクザは大阪の町を自転車で走ってるから あんな高級車乗ったりしないもん。 歌舞伎の様式美にも似た映画のお話でした。 |
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2001年01月18日
15時12分00秒
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| 十日恵比寿にいってきた。 毎年行くの。現金な性格だからこの辺ははずせないのだ。 入院してた病院近くが会場なので必ずいってお参りすることにしている。 この間の書き込み読んだ方からいろいろメールいただいた。 血液型は必ず聞くという人 年齢は必ず知っておきたいという人 本名だけは何が何でも聞いておきたいっていう人 出身校はきくって言う人 出身地にはこだわるって人 実は私今年になって初めてその人の年齢を知ったひとがいる。 かなり頻繁に会ってて、仲も悪くないはずなんだけど 私その人をひとつ上だと思っていたら何と3歳上であった。ちなみにそれもある偶然から知っただけで知りたくて知りたくてではなかったのだけど。 それを知ったときに私も変わったナーなんて思う。 しみじみした出来事でした。 |
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2001年01月11日
11時42分49秒
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| 昔は人を好きになるとやたらとその人のデータを取りたがった。 男女にかかわらず。誕生日は?血液型は?身長は?お仕事は?などなど知り得る限りのデータをCIA並に集めて満足している自分がいたのである。 ところが。最近どーでもよくなっている。人との付き合いが?・・・・まあ、それもアリかも。ただ現状今までの経験としてそういうものはあんまり役に立たないのね。ってことだけはわかったのでしなくなったかもしれないし。そういう風に尽くした結果は私に好ましくないなーって思うのでじゃあ違うほうほうでお付き合いしたほうがいいのかなあ。なんて思ったりもして。少しは進歩している自分とおもうのでした・・・・ |
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2001年01月07日
00時31分05秒
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| 人っていうのは不思議なもので。幸せになれば余裕が生まれるらしい。 その余裕はお金とか愛情とかいろいろあるのだけどずいぶんひどいこと言われた相手ですら自分が幸せだと「私でいいなら相談して」などといってくださる。でもそういう流動的なやさしさは私の場合危険である。なぜなら、相手がどういう立場かまったく読めない人なので。余裕があってもなくても同じようにいってしまう可能性が高いから。自分でもわかっているのだけどそればっかりはどうしても読めない。おかげであまり余裕のない人にまで相談して手ひどく返されることしばしだったりする。(当然やねえ) 今年もぼちぼちと勉強していこうと思う |
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2001年01月01日
01時24分12秒
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| 忙しい忙しいといってる人は実はあんまし忙しくなさそうである。ふっと会社で徹夜をしていておもったのである。私の横でじーっと私をみていた課長が(てめーの仕事しろよ・・・)夜中の4時過ぎ爆睡していた。別にねてもいいけど徹夜でバリバリやってる私の見えるところでイビキかいてねてんじゃねえよ。しかも奴は次の日に「もう三日もねてないんすよ」といっていた。以前「かわいそう」「かわいそう」と人に言う人は実はその人がかわいそう。とかいたことがあるけど。「いそがしい」もどうやらそうらしい。本当に忙しい人は忙しいなんていわない。いってるひまがない。忙しいなんて感じてるひまがない。それから忙しいだけでなく仕事を「処理」だけしている人は決して仕事を「楽しんで」いる人にはかなわない。楽しんでやっている人には処理している人の「忙しい」がわからない。 とりあえず楽しんでやっている私の独り言である・・・・。 |
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2000年12月11日
23時07分52秒
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| 人というのはとても相反することをする生き物なので。 行動に矛盾が多いのが特徴なのではないかと最近思うようになった。 寂しいとか言う人に限って平気で嫌いとかいうし。(寂しいなら相手選ぶなと思う私) そういう人に限って人の付き合いに口を出してくる。ちょっとまえ、いきなり同じBBSで遊んでいた人が「XXちゃん(BBSのメンバーの一人)とは付き合わないほうがいいよ。彼女がめちゃめちゃ勝手なやつだから人が少ないんだよ」というメールをもらった人がいたがその人この間はいきなり「あなたとは話が合わないからもうメール送ってこないで(レス不要)というメールを送ってきた。あんまり下ネタ系のお話ばかり書いてくるのではぐらかして違うことばかりを書いていたことがお気に障ったらしい。朝からいきなりこういう文章を送りつけられるとお疲れモードも手伝って泣くほどブルーな気持ちになってしまった。 泣いた後で「よく考えたら私この人のことあまりよく知らないから、嫌われてこんなに悲しむ必要もないんじゃないんだろうか」という気持ちになってきた。よくよく考えたら私はそのとき悲しかったことは「その人に嫌われたこと」ではなくて「いきなり人から拒絶されたこと」が哀しかっただけなことがわかってきて。あまり知らない人から拒絶されただけでもこんなに哀しいということは普段人にどんなに受け入れられているのか。どんなにすかれて大事にされているのか。という幸せに気が付いてしまった。 おそらく拒絶になれている人はこのくらいのことでは泣いたりしないだろうし、こんなにブルーにもならなかっただろうとおもったのだ。ほんでもって私を拒絶した彼はおそらくはいつか私から拒絶されるのではないかという不安の中でメールしていたのではないかな。と思った。だから話が合わないということで自分から先に絶縁状を送ったのではないだろうか。これは基本的にはのー天気なわたしの考え方なのだけど彼が常日頃から「RIOは俺のこと嫌いでしょ?」とか書いてきたことを考えるとなんとなくニアピンかなーなんて。思ったりあともうひとついうとこういうのー天気な私は幸せ者だなあと再認識してニヤリとしたのだった。 |
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2000年12月03日
22時28分21秒
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| 人を好きになることは私にはむずかしことではない。 むしろとても簡単なことかもしれない。どんな人でも必ずいいところを探し出しさえすれば十分好きになる要素はあるはずだとおもう。 ただ、人を・・・男性を愛することはとても難しいことのようにおもう。 いつだったか。あまりにも大事にしてしまったので壊れた時の悲しみがひどくていまだに進むことができないのかもしれない。「いい人」という言葉ほど危ういものはない。 いい人は本当に「いい人」なのだろうか「どうでもいい人」なのではないだろうか。 それとも「とりあえず誰とでもやっていける感じのいい人」なのではないだろうか。 「誰でもいい人」なのではないだろうか。 自分が、友達が経験した数々の出来事の中でいい人の危うさや脆さがフラッシュバックしてくるとやはり世の中に私と向かい合える人はいないのではないだろうか。と思うことが沢山ある。 とても傲慢なかんがえかたかもしれないが。 自分で二股かけただの、相手の家捜ししただの、もともと遊びだっただの。考えられる限りの非を自分に見つけられるなら。「あの時ああしたのがわるかった」と思える。そうすれば反省だってできるはず 繰り返さなければいいと思えるはず。でも私はいつも誠実だった。それしかとりえがなかったので。たったひとつの私にできることだたので。 心の傷に時効はないとはよくいったものだが。 時効がないのは傷を負ったものだけである。 私もどこかで誰かを傷つけているのだろうか・・・ |
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2000年11月27日
23時38分04秒
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| 仕事を移ってはや20日。結構楽しいながらも大変な毎日である。 そんな中でよく言われるのは「ほんとうに元気がいいのね」というお話である。 人の倍食べて人の倍動き回っているような。仕事も効率よく済まそうとするので結局人の倍の量こなしているからそう見えるらしい。 でも、毎月病院に行っているのも事実である。 健康そうに見える私が多分会社で唯一定期的に病院に通わねばならない人間であるはずである。 それをDrに話したらドクターが笑っていった。 「君の場合は心が健康だからそれでいいんだよ。病院でも一番元気のよかったのは君だからね」 なるほど。 体が病気であれば治すのに心の病気はなぜか持ったままが多いらしい。 ひとつの結果に明るい感想を持つのか持たないのかでその人が病気になりやすいかなりやすくないかがたやすくわかる。 仕事が遅れそうだ。というとき。 「本当に間に合うのか?もうだめだ」と大声で言う人がいる。その横で「何とかなりますよ。大丈夫ですよ」とへらへらするのが私である。 よく「私なんかにどうしてそこまでしてくれるの?」と聞かれることがある。 どうして私なんかというのだろうか?世界に私は一人しかいないのに。 私なんかではない。私だからこそ大事にされるべきなのである。私なんかといっては私がかわいそうである。その辺からして心の元気者は少々感覚がおかしいらしい。 ただ、毎日楽しく過ごせればそれはそれでとても幸せなことなので。 私はこれからもこうやってニコニコは伝染すえる。幸せウイルスである |
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2000年11月20日
22時48分03秒
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| 私はもともとせっかちなほうなので約束の10分前にはついていないと落ち着かない性格である。 ほんでもって非常によくあるのだが相手が10分20分遅れることはよくあるあることだ。 しかし、腹が立つこともなくわりあいその時間にまっている間の幸せ。というものがあることに最近気がついた。 それは自分が相手にとても好意があって相手が必ずくることが前提なのだけど。 そういうときはとてもうれしい。 いや、待っている時間が穏やかで幸せである。1時間とか2時間であってもあいては必ずくるという安心感が穏やかで満ち足りた気分にさせるのだ。待っている時間がたのしい。これはとっても幸せなことである。 |
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2000年11月19日
00時05分39秒
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| お葬式というものは悲しいものなのだけど よくよく考えると 故人のお弔いというよりも 残った人間を思い切るための行為なのだなあ などと考えたのでした。今までありがとうという気持ちとこれだけのことしかもうできないけど。という気持ちが交錯してつらいのだけど。これで最後なのだと思い切るように。そういう儀式なのだなあと。お棺のくぎを打ちながら考えていました。 |
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2000年11月09日
11時46分14秒
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日本一が巨人に決まった。「どっちが勝っても嬉しいでしょ」といわれたけど正直素直に喜べなかった。藤井さんがベッドの中でワクワクしながら望んでいた夢をかなえてあげたかったなあという思いがあったので。普段は勝った負けたということにはできるだけかけ離れた存在でいたかったのだけど。結局勝敗で一喜一憂している自分がいる。今日のスポーツ紙に王監督のコメントが載っていた。「負けたことで目標ができて良かったです。」負けることは終わりではない。負けた。という事実だけで終わってしまえばそこで終わり。負けてもいいのである。これからも永遠に野球は続くのだから。負けることで目標ができる。そういえるしたたかなダイエーホークスは良かった探しのチームである。
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2000年10月29日
16時00分21秒 |
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| あの人に出会わなければこんなに悲しいことはなかっただろうと。思った日があった。あの人の存在をしらなけらば今ごろ遠い出来事としてやがて忘れてしまえただろうと。 それは、友人や恋人と別れがあった旅に思う言葉である。出会わなければ良かった。知らなければ良かった。あんなに楽しい日々がなければきっと私は今平穏であっただろうに。 それは悲しい相反する言葉である。あの人との出会いで喜びが大きければ大きいほど、あの人がいなくなったときの悲しみは大きい。あの人でなくても、彼でも彼女でも出会って楽しかったと思えることがなければ決していなければ良かったなんて思わないはずである。小さな出来事かもしれないが。信じていた日々があったからこそ裏切りの悲しみが大きく。 感謝した事が大きいからこそあの人がいなくなったことが悲しいのだ。 あの人がいたとき。いろいろな感受を私に与えたからこそ、私は悲しいく嬉しい。 それは悲しい相反する言葉である。 |
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2000年10月20日
11時31分16秒 |
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(サンケイスポーツより) 藤井 将雄 |
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2000年10月17日
11時31分55秒 |
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| 今日は貴方の誕生日です。私ちゃんと覚えてました。 私の誕生日の日におめでとうといってくれた貴方に。とてもとても感謝しているから。あえてよかったと思っているからだから貴方のお誕生日の日には私が貴方におめでとうといおうと決めていたのです。 あれは今年の春だったかな。ケーキをみて「いいなー」といってたのは。 だから、でっかいでっかいケーキを貴方にプレゼント。 でっかいでっかい夢と感謝をデコレイトして。32本のローソク立てて。1回で吹き消してね? ファミリーマートでお菓子を買って貴方の為に祝いたい。 貴方、すごいところで生まれたんだね。右が山で左が海。貴方の志の高さと心の広さのような土地だった。 お誕生日おめでとう 貴方に届きますように |
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2000年10月16日
13時42分57秒 |
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| 友達から「来年結婚することになったから」と連絡をもらった。彼女はすごくキャリアもあって、私は当然仕事を続けるんだろうなと思っていたら違うらしい。「多分いずれは専業主婦になると思う」ってことらしい。 結婚するのはめでたいけど彼女のキャリアがここで止まるのはもったいないなあ。と私は思ってしまう。 私なんかたいしたキャリアはないけれどでもやっぱり専業主婦になって「XXさんの奥さん」とか「00ちゃんのお母さん」とか誰かの付属のような呼び方されることを想像するだけで虚しくなってしまう。 家にいても自分を表現し個として確立している人はたくさんいる。つまりは専業主婦でもちゃんと社会参加できていれば個の名前で呼ばれるのだろうけど。彼女はそういう専業主婦のつもりではないらしいし 結婚でHAPPYな気持ちに水差すつもりはないんだけど。なんだか疑問符なのでした。 |
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2000年10月12日
09時26分42秒 |
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| 「寂しいから心のよりどころが欲しいんだよね。だから彼女が欲しいんだ」といわれて私が返した言葉は 「じゃあ、私でなくてもいいってことよね」だった。 意地悪でいっているわけではなくて、本当にそう思ったのである。彼女が欲しい理由が「寂しい」で心のよりどころが欲しいのであれば別に私でなくってもいいじゃない。と。 お前はえり好みできる人間か?ときかれたら否かもしれないけれど私にだって条件があるのである。その最たる理由は「貴方だからXXになりたい」といってくれる人である。「RIOといると楽しいから友達になりたい」「RIOだから付き合いたい」といってくれる人に関しては聞く耳をもつが。「寂しいから」とか「なんとなく流されて」とか「メールのやり取りしてたから」とかいう誰でも当てはまる理由でお付き合い(ほとんど友達づきあいだけど)することになってイタイ目にあったことは数知れずあるから、少なくとも彼氏という名称をつける人だけはそういう理由で選ばれたくない。と思っているのである。「君といると楽しい」とか「考え方が好き」といってくれるなら。それはその人が私が私である部分に好意を持ってくれたのだ。と考えてその人を対象にいれることはできるけど「寂しいから」とかとにかく彼女が欲しいからでは好意の持ちようがないではないの。いらないわけではないんだけど・・・ちゃんとこだわる部分もあるという話しでした。 |
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2000年10月04日
12時13分20秒 |
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| 歯を抜いた。私の親知らずである。歯医者さんが素敵なケースに入れてプレゼントしてくれたのでとりあえず身体の一部をあげてもいいくらい好きな人ができたらプレゼントしようかななどと思っている。 これはまじな話しである。 |
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2000年09月29日
14時57分32秒 |
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| 友達から本を借りて読んだ。赤いラインと付箋が沢山貼ってあった。その本は大分古い本だったので彼女がその線を引いた時期を想像すると「あーなるほどなあ。ここには線が必要だなあ」と思い。 今の自分の考えとはずれがあったりすると、今の彼女はどういうのだろうなあ。ときいてみたくなる。 私は本には書きこみはしない人間だけど、その本の赤線は何年か前の彼女を想像しながら会話できる不思議な存在である。 |
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2000年09月27日
17時13分31秒 |
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| この間、友人のYに「私の周りに寄ってくるのは 変な人が多い」と愚痴っていたら。Yが言った。「それはそういう人が多いんじゃな
くてお前さんが他の人に比べて新しい人に会う割合が多いからそうかんじるだけで しょ」 彼に言わせると彼の場合いい人と付き合いにくい人の割合は3:7くらいじゃないかと いう。(この場合毒にも薬にもならない人は7に含まれるらしい)で、彼にいわせる と私は彼の倍くらい人にあってるので「変な人が多い」と感じるのではないか。とい う話しであった。いわれてみてはーーそうかなあ。とおもう。 彼のいうには彼は自称「自分はわがままな女だから」という人としか付き合わないこ とにしてるらしい。というのは 「自分でわがままという女の子は自分がわがままだとしっている分。わがままではな いことの方がおおいから」らしい。逆に「我慢」を売り物にしている女は後が怖い。 と彼はいう。「私はこうだったのにあなたはこうしてくれない」といわれるよりは 「こうしてよーー」といわれたほうが彼はとっても気が楽なんだそうである。「でき ないときには「できない」とことわれば済む話しだ。第一そういう子のほうが聞き分 けもいいし対等に付き合える」ふむふむ 食事1つにしても「なんでもいい」ではなく「これが食べたい」といえる人。食べた 後で「本当はこれが食べたかった」などといわれると殴りたくなるらしい Y君語る 「女の子も自分と同じ人間なんだから主張があって当然。それを「わがまま」で表現 できる子は主張があるということで それでいちいち怒っているやつは女の子と付き合う資格はない」のだそうな。 これは男性女性にかかわらず参考になるかななどとおもう |
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2000年09月22日
16時54分43秒 |
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| なぜだかわからないけど人と人を引き合わす機会がおおい。お節介なのか物好きなのかなぞだけどそういうことは多々ある。そう言うときに必ずするのは「誉めたことは伝える」ということである。どんなにささやかな誉め言葉でも何気に言った言葉でもそれは「こう言う風にいってたよ」と伝えることにしている。たとえその人たちがそれっきりであったとしても自分は初対面の人からこうおもわれている。ということを知ることはそれなりにその人にプラスになるのではないかとおもっているからである。 先日たまたまそういうことがあり、一緒に引き合わせた人に「貴方の友達のOOさんをXXさんが気に入ってたよ」と伝えた。帰ってきた言葉が「個人間での交渉はお任せいたします。」だった。目が点になってしまった。私とこの人は業者のような関係だったのだろうか?本人がいうには「自分は伝えたいことはすべて自分が積極的に伝えている」そうでそれはそれですばらしいことではあるけれど、私はその人との付き合いがとても無味乾燥なものだと感じてしまった。個人の主義の差かもしれないけれど私は気持ちというものを大事にする人とだけ付き合いたい。それは自分の気持ちであろうと相手の気持ちであろうとどちらもを大切にできる人出なければ無意味にこちらの深い傷になっていまうことだけは確かだからである。 自分にとって大事だと思わない人の為に傷つくような無駄は避けたいと思う今日この頃である。 |
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2000年09月20日
16時47分20秒 |
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| すごく大事な友達がいてその人を傷つけたくないが為に私はその人から離れた。 たまに彼女のHPをみて、幸せなんだなー。とか病気してるんだなー とかまあ遠くから見ていたわけです。 あるひ、(たまにしか覗いていなかったからいつからかはわかんないんだけど) そこのHP閉鎖されてました。 きっと私が「どうしたの?」なんて聞いてしまったら相手を不愉快にさせてしまいそうな気がするので、今はただその閉鎖の理由が「結婚するからー」とか「彼とのデートが忙しいから」なんていう幸せな理由だといいなーなんて思っています。 |
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2000年09月08日
14時45分58秒 |
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| 私はAB型である。ABってのは結構そんな性格だ。 まず、たとえばいざこざがあったとしよう。ABOの皆様はだいたい「すっごくあんたの言葉できずついたからね」てきなことをいうけどABは「うわー傷つけちゃった」の方が先に立ち。 気がつくとABOが忘れているのに一人で淡々と暗く気にしていたりする。私はあるとき「普段は優しいのにXXさんや●●さんにはどうしてあんなひどいこと言うの」といわれそうとう落ち込んでいたら救いの神のA型さんがこういった。「そんなんあたりまえでしょー。XXさんや●●さんが今までRIOさんにしてきたこと考えたらそれだけ言われて当然じゃん。お互いの付き合いや状況考えずにRIOさんだけ責めるのおかしいよー」といってくれて少し気分が楽になった。 A型さんにそうやって助けられることはおおい。O型さんの物事に固執しないやり方にすごいなと思う日も多い。 AB型の友達とコンパについて話していたら「結局幹事やってまわりの面倒みて終わってる。知り合うどころの話しじゃない」といっていた。まさにそれである。ABは結構損かもしれない |
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2000年09月07日
15時47分38秒 |
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| オフ会に久しぶりにいった。 でも今回は大分趣向の違うオフ会で私はほとんど全員をしらなかった。(名前すら^^;) 管理人とお友達だったのでその管理人とお会いしたくていったというかんじである。 私はあるときからたまたまそのHPを覗くようになって、その管理人さんの人柄に引かれてメールを出すようになったものの、私はそのころネットを通した付き合いの脆さになんだか人間って信用できないじゃんモードに突入していたので。 結局HPには参加しないまま管理人さんとメルトモになってしまったのだけど。私はずいぶん彼の言葉に救われたとおもう。 初めて会った管理人さんはHPと同じくしてとても感じがいい人で。その同級生くんたちも弟みたいな雰囲気で。 しかし、どうしてああいう状況になると皆私を「ねーちゃん」と呼ぶのだ??? なんだか久しぶりにとっても楽しかったのでした。 で、気がつくと。等の管理人さんとはちっとも話ししてない自分がいたのですが。・・っていうか誰一人自己紹介もされることなく誰かだれかわからないままだったけど・・・まあいいか とおもって家路についたのでした。 |
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2000年09月05日
16時26分39秒 |
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| 最近のお気に入りはなんといってもWhiteberryの「夏祭り」である。 昔、私の記憶が確かならジッタリンジンが歌っていた曲である。 昔懐かしい香りのする曲なので一度お試しあれ |
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2000年09月04日
16時51分15秒 |
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| 料理の本が好きだ。 レシピよりも料理エッセイ。 お菓子の本も料理の本もたくさんもってる。 (ケンタロウさんのごくらくの食卓とか読んでるだけでおしゃれな気分だよ) でもそれを見て作ることはまずない だって、家にない材料ばっかだし (私の頭には買い物にいって料理を作るというのがない) 結果アルカンになってしまう。 |
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2000年08月29日
17時49分24秒 |
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| 友達の一言でそうそう。と納得することは多い。すごいなーと関心することも多い。 最近ではお友達のMちゃんがHPに「結婚して一番よかったことは子供に逢えたこと」とかいてあった。 自分の子供を「産んだ」とか「作った」と自分の物のようにいう人は多いけど 彼女のように、1歳でも「逢えた」と個人としていう人がどのくらいいるだろうか? もう一人はRちゃん。Rちゃんは子供や旦那様とはまったく距離を置いて生活している。 主婦である前に個人という考え方だからである。 「旦那、どこ行くの?とか聞かない?」という私の愚問に彼女がいった。 「最初は聞いてたんだけど、私いったのね。「貴方が私にそういうこと聞くなら私も聞くよ。でも聞かなきゃ安心できないってことはお互い信用してないってことだからね!」って。そしたら聞かなくなった」 確かに信用あったら聞かないよね。 もう一人はKちゃん 「カレシできたってRIOにいったらすっごく喜んでくれたじゃない。そん時にあーこの人と友達になってよかったーっておもったの。彼氏できたっていったら「いいなー私なんかー」とかいってテンション下げさす人いるでしょー。でも、RIOは違うじゃん。すっごい嬉しかった。本当の友達ってひがんだり、人のHAPPYな気持ちに水差すようなことしないよね。」 うーん結局私は、個人主義なんだなとおもった言葉でした。ヒトはヒト自分は自分とおもっているのでそういうことなんでしょうねえ。 ヒトから学ぶことは多いです。 |
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2000年08月24日
16時58分17秒 |
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| 好き嫌いの多い男女というのは得てしてわがままな優柔不断が多い。 とあるHPみてたら書いてあった。その人の言い分はこうである。 食べ物というのは生物の生活の中で一番重要なものである。一つ二つ食べれないものがある、というのは嗜好の問題であり、これを食べたら体調が悪くなる。というのは体質の問題なので別だが。たとえば「骨の多い魚が嫌い」などの理由により好き嫌いの多い人は 「わがまま」「自己中心的」「優柔不断」な人が多い。という経験談だった。 それを読んでなるほどなー。 とおもったのは知り合いの男の子で好き嫌いの多い子は、必ずといっていいほど揉め事が起こると 「自分だって悩んでる」「自分だって大変なんだ」という。たとえその状況下が相手あってのものでも彼はまず自分のことを訴えてくるのだ。 もう一人は、自分の要求は激しいほどにしてくるがそれが終わると道であっても挨拶しない。つまり自分に興味がある間は友達づきあいをするが、それがなくなればさようなら。というタイプである。 つまり、自分の生命を維持することよりも自分の嗜好を優先することが当たり前の人は幼いころから甘やかされて育ってきた。 ということらしい。 食べ物一つでも観察していくと深いものがあるんだなー と感心しましたとさ。 |
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2000年08月24日
16時43分11秒 |
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| 先日、友達がいった。「RIOってONとOFFのときの差が激しいよね」 ・・・・確かにそうかも、どうでもいいときやつかれまくってるときはどうでもいいですがにじみでてる。 見るからにこきたない女ってかんじ。当然声なんかも掛けられない。 ところがこれが一転バリバリいけてるモードの時になるとこれは結構、すごいのよ。 一人でロッテリアにいてもナンパされる、道は聞かれる。 身体からなんか変なモンでてるんじゃないかっていうくらい寄ってくるわけ。まじで! 親と一緒にあるいてて「ねえ?暇?あそびに行かない?」とかいわれるしね。これってかなりすごいよ。 イケてるときはそういうわけでいいんだけどいけてないときは犬も寄ってきません。 財布忘れてかばんから現ナマつかみ出してレジではらっちゃったりするもんね。 で、思うのですが。いけてない私をナンパした人こそ見る眼があるのではないでしょうか? でもなあ。いい子だって思ってた男がただの優柔不断で反省してるよーっといいながらぜんぜん平気で行動してるの何回もみてきてるからなー私って見る目がないから見る目のある人がキャッチするしかないじゃん! |
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2000年08月17日
13時47分54秒 |
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| 選手呼び名名鑑 星野順治(ダイエー)→ケンちゃん 浜名千広(ダイエー)→ちぃ 岡本克道(ダイエー)→るっち 藤井将雄(ダイエー)→まちゃおにいちゃん ペトラザ(ダイエー)→ぺとちゃん 斉藤隆(横浜)→タカシ 谷繁元信(横浜)→のんちゃん 岩本ツトム→がんちゃん(普通^^;) 中村紀洋→のりちゃん これを会話にするとそばにいる人はほとんど理解不可能な範疇になる。 「今日けんちゃん登板だって!」「けんちゃんなんだー。ケンちゃんがんばれー!押さえはるっちだとうれしいな!」 「るっち、ぺとちゃんかな?ちぃスタメンがんばれー!」「まちゃおにいちゃんにあいたいなあ・・・・」 |
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2000年08月02日
13時35分23秒 |
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| 誕生日を迎えたとき何人かの人から「生まれてきてくれて私に出会ってくれてありがとう」というありがたい言葉をいただいた。とっても嬉しくまた誇らしくもあったけれどもきっと世の中には私に出会わなければよかったとおもう人も沢山いるはずだと考えた。
なんでも物事には2面性があって手術をするメスは救いの道具だけど無作法に刺してしまえば凶器なのだから。 |
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2000年07月25日
13時02分36秒 |
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| 7月20日は海の日でとっても天気がよかったので、うちの同居人たちを虫干しすることにしました。HPにはそんなに沢山はいませんが、最近増えたこげぱんとかも加えると30匹近く。我が家のガレージの上にゴロゴロゴロとさせて、転がして。なんだか気持ちよさそうでした。たれぱんだが多いので白と黒の色が目立つのがなんですけど。まあそこはそれ。。。 有意義な休日でした。 |
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2000年07月21日
13時45分38秒 |
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| 今までを振り返って 心から回りに感謝する日 |
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2000年07月19日
17時55分32秒 |
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| 昨日友達とお茶した。やつは身長170前後痩せ型の結構いい男だ。 彼はタレント事務所にスカウトされたこともあるのだよん。 でも、でもやばいのだ。 席を立った彼を見たとき私の脳みそはこう判断を下してしまった。 すなわち 「小さい」 それというのもここしばらく男といえば野球選手ばっかりで174センチの田中瑞季でもあの中に入れば小型だ。その上先日一番まじかで見たのが185センチの盛田選手とくればすっかり頭の中の大きさの尺度が狂ってしまっているらしい。しかし、世の中180や190の男がゴロゴロしているとは思えないし・・・ちょっとやばいではないの・・・ なんとかならないかなあ |
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2000年07月13日
16時38分14秒 |
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| 盛田さんと写真撮った。すっごく嬉しかった反面 彼の戸惑いが見えてちょっと悪いなって気がした。 私もそうだから、こんなこと思うのかもしれないけど病気になったら治すのが当たり前なのに「奇跡」とか「すごい」とかいわれてね。 えらくすばらしい人のごとくいわれるわけよ。で、人間入院すると人のありがたさがわかるのでちょっとばかし許容量というものが大きくなります。すると今度は「人間ができてる」だの「優しい」だのいわれてしまってあららら・・・ちがうんだけどなー。って感じです。 私が盛田さんの中に見たのは(病歴美談)ヒーローになっている。ということへの戸惑いのような気がしたのですが。 でも、同じ立場の私たちにしてみればそれでもちゃんと元に戻れるというのは希望であったりします。というわけで 私は彼が復帰してきたことそのものを希望と思っているわけで今後神格化しようとか。 「すばらしいー」と手放しで誉めようとかはおもってないです。 自分に向けられた虚像をいかにうまくかわすかが私たちの課題なのかなと思います。 しかし、何はともあれ 盛田選手 握手と写真どうもありがとう |
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2000年07月12日
14時36分23秒 |
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| 昨日星野選手が勝った!しかも完投で。 決して「誰かの為にやった」とかいうわけではないんだよ。彼は自分の為に戦ったはず。ヒーローインタビューも 淡々と話してたからね。 でも ヒーローインタビューを聞いてて私は泣いてしまった。 裏のいろいろな人の気持ちへの感謝が星野選手のインタビューに出てたからね。 彼がこの間東京ドームでやられちゃったとき。星野くんの親友は本当に悩んでたのだ。 彼の負担になってないか。これでいいのかってずーっとずーーと悩んでいたのだ。 彼をはげます訳でもなく、がんばれというわけでもなく。あるがままの彼を受けとめて「お前はこういうタイプだから大丈夫」といったまちゃおにいちゃん。 この間、雁ノ巣でファンのお姉さんに 「亮くん、「とべとべホークス(TV)」でいってたけど最近友達が気を使って1軍の話はしないって」 といわれたときそのお友達が「あー確かにしないかも。でもどこにおっても亮は亮やし」 というのを聞いたとき 相手の成功や。苦しみや。辛さやその人のすべてを自分のことのように思っている彼らを見て 全部を含めて皆いい友達を持ったね! 一生大事にしてね。 |
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2000年07月05日
13時49分21秒 |
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| 野球選手はもちろん野球がすきなんだろうけど、道具係のお兄さんたちだってさらに野球がすきなのではないか。 なんて想う。マラソンを走ってる人はマラソンが好きなんだろうけど。 マラソンの給水所やポイントで選手を応援してる人だってマラソンが好きなんだろうなーと想うわけです。 まあその場合、選手が好きな人もいるだろうし、野球という物自体が好きな人もいるだろうけど。 自分でそれをしなくてもそれが好き。という好意の表現方法はそれぞれなのだなぁ そしてどちらも主役として精一杯なのだなあ と想うのでした |
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2000年07月03日
11時06分04秒 |
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福岡ダイエーホークスの藤井将雄投手(31)が29日、間質性肺炎のため福岡市内の病院に再入院した。 |
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2000年06月30日
13時04分38秒 |
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大好きな大好きなMサンが手紙を書いた。昨日だったか一昨日だったかのことである。 |
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2000年06月30日
10時01分22秒 |
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| 相手にジブンと同じことを望むのは無謀なことである。 それはわかりきったことでジブンとちがう相手を認めることが相手に対する愛情なのだと私はおもう。 最近の私はどう考えても通過点だ。しかもジブンの通過点ではなくて他人様の通過点、 苦しい相手に耳を傾けうんうんと話を聞いて、大丈夫大丈夫といって。相手が走り出したことを見送るだけの役目。 気がつくとまるで私なんか存在しなかったかのようにそれぞれが生活をはじめ愛にはぐくまれ幸せそうである。 結局、世の中にはそういう仁というものがあるのだろう。「なんで私だけ」とひがむことも怒ることも結構だが。どうもそれもできそうない。通過点というものは過ぎ去ってしまえば忘れられる存在ということは当たり前のことだから。人というものは相手のことを大事に思っていればいつまでもいつまでも未来永劫に続くものではないかなどという幻想は通過点に人がいるときだけの話である。それぞれが走り出してしまえば己が幸せという目標のみに囲まれて満足してしまえば通過点の存在など忘れてしまっても誰が責められるだろうか。相手がジブンと違うからこそ個なのだから。 ジブンと同じことを望むのは無謀なのだとしみじみおもう。 |
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2000年06月27日
09時50分12秒 |
昨日の試合を見てて思っていたこと。愛情には格差があるらしい。まず、雨の中試合があってる?とおもって真っ先に確認したのは誰がなげてるの?ということ。見たらヒサノリ「じゃあいいや」これって愛情の格差である。(ヒサノリファンの方には申し訳無いけどこれは嗜好の問題なので許してほしい)
次にベイスターズのピッチャーは?とおもったら三浦である。
「番長には雨が似合う…・」ちょっとうっとりしたりして…。他に見る番組もないので雨の中野球をほけーっとみていたが。昨日の私はベイスターズ派だった。
谷繁がんばれー。佐伯がんばれー!田中一徳がんばれー!
雨の中攻防で見ていたが…7回くらいには「ええ加減やめや〜」と思ってしまった。
ここで愛情の順番である。
こうやっていくと。やっぱり愛情は順番だなという気がする。友達や恋人どれも順番。
好きになるということは。順番を付けることなのだなぁ。
ところで今日(6月25日)上原君。あんたそのほっぺと唇の端のあざはどうしたの???
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2000年06月25日
19時58分11秒 |
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| 最近私が早口なのがいけないのか。相手に聞く気がないのか勘違いや 変な聞き間違いがおおい ある日のおかん 「ねえねえおねえちゃん。(私のこと)私ずーっと不思議におもってたんだけどさー。テレビでやってるのにラジオ。ラジオって これ人の名前だったんだね。私はずーっと不思議だったのよ。テレビでやってるのにラジオ。ラジオ。っていうからさー」 ダイエーのピッチャーラジオ選手の登板を見つつ母の発言 ある日のこじきち ドライブ中ラジオでナイター中継を見ていた。 私「キャッチャー誰かな?・・・・あ、的場かぁ」 こじきち「え???バナナ??」 バナナがキャッチャーならピッチャーはリンゴーだな。バッターはレモンでどう? ある日の浜名夫人(仮名) 私「浜名夫人(仮名)今日サーアフター5はお花だよねえ?」 浜名夫人「え?はなぢ?」 なんでそういう風に聞こえるかなあ・・・・・ |
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2000年06月22日
15時23分56秒 |
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| 彼女の成長は日々日記によって構成されています。 日記なんて個人的なもの読むのはどうかともおもったのですが。 彼女は「RIOさんだったら見てもいい」というので 彼女の日記を日々のぞきます。いろんなことがあります。一番つらいのは嫌な感情の揺り返しです。 そして思うのです。若くても私の年になってもつらかった思いは同じなのだと。振りきったはずの感情も 。忘れようとした出来事も。なかったことにしたい出来事も生きている限りふとした拍子に思い出すのです。 それはきっと人為的であるからこそ相手がいるからこそ許したはずでも 心の中の小さな小さなジブンが「プライドにかけて許すべきではない」と腕を振り上げているからなのでしょう。 許すな、忘れるなとはいいません。 ただ、腕を振り上げている小さな小さなジブンの誇り高さだけは大事に大事にしましょう。 |
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2000年06月21日
15時56分42秒 |
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| 友達からきたメールには 思わず噴出すものが多い 友人Tくんより 「この間飛行機にのっとったらなんとーRIOちゃんの好きなうえちんと一緒の飛行機やった。(もちろん他の選手もおったさ) 途中トイレに立ったらな、な、な、んとうえちんが大口あけてねとったさ。吸い込まれるんやないかと思ったね俺は」 友人Kちゃん 「やほー。昨日西武VSダイエー見にいったけど。ぼろ負けであんまり悔しかったからラッキー7のときにしろい風船にでっかく 梓みちよって書いて西武の方にとばしてやったの。すっとしたよー」 いいなーみんなネタがあって・・・・ |
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2000年06月16日
17時00分41秒 |
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人にこうしろとかああしろというつもりは無いです。 |
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2000年06月14日
17時03分00秒 |
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| 久々にぶっちぎれた。 理由は簡単「お前がそんなこというなっ!」ってことをいわれたからである。たとえば 中日の星野監督に「俺はお前に一言いいたい!喧嘩はいかん!」とかいわれたら出てくる言葉はやっぱり「お前がそんなこというな!」ではないだろうか。人を馬鹿にするにもほどがある発言だった。多分近くにいたら手が出ていたに違いない。そのくらい許せない発言だった。 |
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2000年06月14日
14時44分56秒 |
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| あー5日も更新してなかったのねこの日記 っていうか日記でも何でも無いけど。 よくしっかりしてるとか、頼り甲斐があるっていわれるけど昔からそうだったわけではありません。 過去の記録はすごいよ。他の人には真似できないとおもうね。 ランドセル忘れて学校から家に帰った事あるし、上靴で家に帰ったりしたこともあるし 服が裏返しなんて割と良くあった(この辺まで行くとそそっかしいとかいうレベルではないかもしれない) そういう私もしっててお友達になってもらってる人ってありがたい。 それが私の味ですから。 |
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2000年06月13日
16時34分42秒 |
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| おととい福岡の超マイナー番組「飛べ飛べホークス」で。吉武選手が 「ウサギの子供が生まれたので誰かもらってくださーーい」とやっていた。 その中でウサギを飼う人の諸注意として 「ウサギは寂しくなるとしんじゃうので、大事に、でも甘やかさないように」というのがあった。 おお。知り合いのKくんみたいじゃないか。 Kくんは極度の寂しがりやのような気が私はしている。ほったらかすとしんじゃうかもしれない(それはないか)。でも遠慮することはないのである。 嫌なら話なんて聞かないしね でも、人は往々にしてそういうもんだ。 無理のない限りお付き合いはしていこうかねえ はあほいほい |
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2000年06月08日
16時42分49秒 |
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| 卵白:蜂蜜:塩(粗塩) を 1:1:1 で シェィクして顔に塗り塗り マッサージ そのあと残ったやつは髪の毛にぺたぺた 終わったら水で流しておしまい。 これは効く |
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2000年06月07日
16時52分21秒 |
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| まあ、誰でもそうかもしれませんが。好きになった人は往々にして好みと違うことありますね。私の場合も贅沢言える立場ではないので、好きになった人は好みの人とは違うこともおおいです。好きになられたばあいはなおさらですね。 憧れの人と好きになった人というのも差がありますな。 まったく我がことながら不可解です |
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2000年05月31日
17時40分22秒 |
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| 昨日は芝居の公演日だった。 芝居が終わっておばーちゃんたちにかこまれた。はっきりいう「知らない人」ばっかりだ。向こうは私のこと結構知ってるらしい。グアバッと手を握られて「貴方のファンなのーー」と言われた。 ファンって・・・あんた・・・・。 国際交流サークルのSさんが私を外国人の中にほおりこんで紹介した。 「この人は僕の会社の上司の娘さんで。本当は女性なんだけど男役をさせたらすばらしい人です」 (今回は女もしたのに・・・) 中国からきた留学生のおねーちゃんがHUGしてきた。「スバラシイデス。カッコイイ」 そしてまた、知らないおばちゃんに囲まれ身体をさわられまくる。(相撲取りのノリである) 「おねーちゃん、今年はどうして踊らなかったの?おねーちゃんの立ちまわりすばらしかったわ」 「いやー、たまには綺麗な着物きてお姫様でもやりたいんですけどね」私が苦笑したらおばちゃんたちは真剣な顔でいった。 「だめよ!貴方は男が絶対いい!男をしてちょうだい!」 真剣に性転換を考えたほうがいいかもしれない・・・ |
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2000年05月29日
17時22分58秒 |
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| 人の話を素直に聞ける人とそうでないひとがいる。どちらでもそれはその人の勝手でかまわないのだけど往々にして 余裕のないやつほど「余裕を持ちましょうよ」とか「余裕がないんですね」という。これって心理である。と言うことは素直に聞けないやつほど言葉の裏を見ようとして(そんな裏はないのにさ)変な方向に向かうのよね。 本当に余裕のある人は「余裕がないの?」なんて相手に聞かないしね。人の言葉を素直に聞けない人を何人かしってるけどそれはそれで不幸だ。 だからといって素直に聞けるやつが幸せかといえば必ずしもそうではない。 些細な、相手がちっとも深く思わず言った言葉の呪縛に延々と苦しめられる。 それはそれでつらいことである。 |
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2000年05月25日
14時49分02秒 |
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| 今回の芝居で私の役回りは2Mの棒を武器に振りまわすやんちゃな美少年である。 (ちなみに台本には美少年とはなかった) で、はっと気がついた。どーも最近人と接するを無意識に避けているかもしれない。 私の場合人との接触を避け出すと人に触れる作業が極端に少なくなる。 自分のことは大好きだけど、自分と同じ位人を信用できるかというとそれはちょっと別問題なのだ。 この間、FAXをもらった「無理しなくていいよ。ゆっくり休もう」とかいてあった。 今は変な人生論より飾り気のないそう言う言葉が泣けるくらい嬉しかった・・・・ |
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2000年05月18日
15時29分51秒 |
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| 野球を見に言ったとき、応援してるチームが負けたら気分は最悪なんだそうだ。 何でまたぎきかって言うと。実は私が行った試合で応援してるチームが負けたことはただの一度も無いからだ。 結構すごい記録なんだよこれ、まあ人間誰にでも一つくらいとりえはあるってことだよね。 |
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2000年05月12日
17時55分33秒 |
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| 土曜日ピッチャー上原。 みていてふと想う。 良く、彼をみて「戦っている上原さんをみて勇気付けられました」とかなんとかいってる人 (上原でなくても松坂でもいいんだけど) 気がついているのだろうか。 彼は一人で戦っているわけではないことに。 振り返ると7人の仲間がいて。目の前には1人仲間がいる。 なんと恵まれているのだろうか。 私は一人、ここにいるのに。 彼をみて勇気が出る人も確かにいるでしょう。 でも私は無いね。なんせ走れメロスのような友情なんて存在しないと想ってる人だからさ 過度な期待は相手に毒だ。 最近骨身にしみて想う |
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2000年05月09日
10時53分14秒 |
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| 君に思う しばらくは接したくないのだ。誰とも。何にも。 だから君を見ている。実に実に逃避行動なのだけども。 でも人と全力投球で付き合うには今は嫌だ。だから君に思う。 私の代わりにどうぞよろしく・・・ |
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2000年05月09日
10時43分48秒 |
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| いとおしいと言う気持ちほど厄介なものはない。 それさえあれば多少の不合理はOKのような気持ちがしてくるのがこの感情の厄介なところだ。 いとおしさのあまり相手を殺す人すらいる。自分が好きだから相手を傷つけてもいい。これは極端な例だけれども、少し周りを見まわせばこの位不合理な人はいくらでもいる。 なんでこう言うことを言い出したのかというと、今度の役で母親役をするからだ。息子をなくした母親である。ずっと感情を押さえ最後に噴出すような激しい愛情を私はあまり経験がない。息子に先立たれるどころか、まだ生んですらいないからねえ。 しょうがないので心の息子をうえちんということにして、噴出してみなければ。 芝居と言うのは私の中で感情の再現の繰り返し作業である。 経験のないものは果てしない想像力に頼るしかない |
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2000年05月01日
16時49分09秒 |
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| ある掲示板を見ていたら 「00君が登板する日は食事もできないぐらい緊張します」とかいてあった。 悪いけど私はそういう気持ちにはなれないなあ。・・・ いいなーー若いって |
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2000年04月28日
15時42分18秒 |
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| 昨日夢をみた。 リハーサル室のようなリビングで上原君とだらけて座っていた。(たとえていうならでかいクッションに身体をあずけている感じ)星占いの雑誌を私が読んでいた。 上原「おひつじ座のラッキーアイテムは何?」 私「空色のリボン」 彼はめっちゃまじめな顔で「ふーん。じゃあそれつけて登板しようかな」 私 苦笑 次の瞬間 突然場面が変わり 私はテレビを見ていた。 ナイター中継。 上原君が巨人のユニフォームに身を包み、マウンドに走っていった。いつもどうりプレートに挨拶する。 「今日の上原絶好調です!!」(←マウンドに立っただけだけど夢なのでこれでイイらしい) ふっと気がついた。あの帽子についたでっかいリボンは。。。。何? 帽子よりでかい宝塚みたいなリボンをつけていた。・・・・・・目がさめた。 朝会社にきてYHOOの占い。何気におひつじ座をみた。ラッキーカラー水色・・・まじですか・・ ちょっとびっくりした。(ちなみに彼がおひつじ座っていうのも今日知った) |
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2000年04月27日
14時59分17秒 |
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| 時にはがんばれと言う言葉が罵りよりもきつい日というのもあるのではないか?とおもうことがある。がんばれとか信じているって言う言葉がね。それは多分その人をおもって言う言葉かもしれないけど、その人だけではどうしようもない問題も世の中にはあるのだから。 だからむやみやたらに「がんばってね」 「信じてる」を乱発するのはやめようぜ。とおもってしまう。 それよりも、「こういうこともあるさねー」と言ってほしい日もあるんじゃないのか?ひたすら、がんばれがんばれと言われるよりも。「いつかは何とかなるって」の方が嬉しい日もあるんじゃないのか? 私は子供のころからかけっこで2位以下にはなったことがない人なんだけどそれって結構体育祭の日は重たいわけよ。1位になって当たり前の世界だからね。年一回の楽しい体育祭(何が楽しいんだかいまだに私にはわからんのだけど)そういうこと毎日言われてる人ってやっぱりしんどかろう。しかもそれが見るからに「善意」の塊だったらね。 「信じてるから」 あたりまえじゃん。だって好きなんでしょ?そんなこと知ってるよ。 「がんばって」 がんばってるって、でもそう言う日もある。そう言う日のことは認めないのかな? 相手が自分のことを思っていっていると思うと余計につらいだろう。むしろ「だめねー」と言われたほうがいくらか救われるってこともあるんじゃないかなあ。今はあんまり良くないけど他にもいいこといっぱいあるしさーっていうほうが気持ち言いとおもうんだ。私は。 丸い卵も切り方では四角になれるんだってことのほうがずっと大事な気がするぞ。 |
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2000年04月24日
15時06分34秒 |
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上原君いまいち調子がわるい。私は彼のパレアナになろうと思う。 彼の「喜びのゲーム」を勝手にしてしまうのだ。 まず、彼は怪我をしていない。それだけでも十分しあわせ。だって試合にいくらでも出られるから。 それからいまが一番辛いとき。それは、シーズンオフ直前に辛くなって辛い辛いシーズンオフをすごすことを考えれば幸せ。 いまが一番辛いことを考えるとこれからは何があっても幸せに感じられる。 最初の年に不調で嫌な思いをしなかったこと、でも早いうちに辛い想いをしたことそれだって考えたら幸せなことかもしれない。1年目に嫌な思いをしていれば、これからずーっと嫌な思いを引きずらなければいけないし、逆に嫌な思いを早いうちにしていればいつかは同じ想いをすることになったときにあの時に比べればまだまだいけるとおもうかもしれない。 ほらね。いっぱい いっぱい幸せなこともあるからまだ大丈夫。 いまが最低ラインならばこれからはあがること以外は考えられない。 なんてラッキーボーイだろう。 これからも彼が登板するときだけはみなくちゃ… |
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2000年04月23日
19時27分16秒 |
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| 何度も書こうとおもって 書きかけて つらくてやめた。無理はしない。 そんな週末 |
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2000年04月21日
17時43分49秒 |
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| りおさんはきっと幸せになれるよ そう断言してくれる友達がいる。そうかな?っておもう。なんだか裏付けがなくてうかつに信じられない自分がいるのだ。あんまりよろしくないんだけど。でも、自分から不幸の種をまくような真似は絶対にしない。とおもう。それだけが少しだけ。自慢。 少し休もう。私はただの一人の女なのだから 何もかも背負うのはやめよう。 |
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2000年04月20日
15時45分40秒 |
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| あーーあ もう疲れた。人のいない無人島かどっかに行きたい |
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2000年04月19日
10時56分17秒 |
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| 犬もどきなくせがある。 においを必ず嗅いでしまうのだ。コーヒーとかは特にそうで。まったく犬みたいである。 好きな人のにおいっていうのもあって、汗臭くてもなんとなくそのにおいが好きだなと思うときは大体その人のことを好きになってしまっている。やばいやばい この間、友人のふくちゃんと話をしていた。 RIO「上原いいよなー上原かっこいー。上原が肩にかけてるオレンジのタオルほしいー」 ふくちゃん「あ、東京ドームで買ってきてあげようか?」 RIO「上原の匂いつきがいい」 ふくちゃん「それは・・・むりかも」 だれか上原のにおいつきタオルもってませんかー? |
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2000年04月17日
15時08分32秒 |
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心理学者の中澤きみひこさんの本を読んでいたら、「選んだ男が自分のレベル」という文章があった。いつぞやの「類友の法則」である。“「第一印象にだまされたのよ」という女性は多いがそんな男を選んでいる本人にも問題はあると考えてみるべきです。見どころのない女性には、男性も実力発揮はしてくれません。男性にだまされたといっている女性の裏で男性もだまされたと思っているのです。そういうことの解らない女性ほどむやみやたらと男性の不満を人にいい自分の下げるのです。”なるほどこころあたりのあることは周りを見回せばいくらでも転がっている。 自分で選んだ相手の悪口をいうのは自分の価値を下げることである。私の知っている女性は好きな男性にとてもひどい目にあった。それは多分私なら絶対に相手を許さないだろうし相手の神経を疑った。しかし彼女は彼の指摘はするが決して彼の悪口は言わない。それはそれですごいことだとおもうきょうこのごろである。 |
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2000年04月16日
19時11分03秒 |
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| 世の中っておかしいぞ、って最近思うことがよくある。ある人にこういうことって私は理解できない。といった。そしたらなんと逆切れされた。(別にいいけど)その時の反論が「だって知らなかったし」だった。おいおい。知らなかったらなにやってもいいのかよー「だって知りたかったし」知りたかったらいいのかよ?なにやっても?それってレット・バトラーさんがいってた。
「君が言ってることは泥棒したことは悪いとは思ってないが、縛り首になるのは嫌だから後悔してるっていってるのといっしょだぜ」 っていうあれといっしょではないのか?謝るっていうのは自分が悪かったと思うほかに自分の立場を正当化するためってこともあるんだな。とおもう今日この頃でした。 |
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2000年04月14日
18時09分04秒 |
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| 本宅のオハラさんを書くときは最近どきどきする。 人の評価がほしくてかいているわけではないのにいきなりメールをもらったりするからだ。表現の自由ってもんがあるはずなのにたまに囚われて不自由な感じがする。自分の考えと違うから、そういうことをいってはいけないとかいわれると、なんで私がそういうことを言われなきゃならないんだろう。って気になる。たとえば石原さんが最近不用意な発言をして結構責められてるけど。私はそういう公人ではないし、ましてや誰かのものでもない。誉められるとそれなりに嬉しいし、こういう考えかたもあるよといわれるとああソウかなともおもう。でも、的外れなことで責められるとそういう意味でかいたわけではないんだけどな。と思う。(たとえばこういう表現はいいなおせ!とかね)当たり前だけどそういうことで怒鳴り込んできた人にはちっとも罪悪感はないんだろうし、人の心中に土足で入り込んで人の思想を力ずくで曲げようとしているということには気がついていないらしい。 たとえば、「風と共に去りぬ」のメラニーみたいなもんなのよね。私って。たとえそれが食料のない自分のことで精一杯のときも、自分がよかれと思うなら食事を振舞うだろうし、相手が札付きの娼婦ベル・ワットリングであっても他の人が「あの人と付き合わないほうがいい」といわれても自分がいいと思えばしてしまう。それは多分スカーレットのような自分のことが一番大事というのを表に出している人から見れば「いいこちゃん」なんだろうし「現状がわかってないうすのろ」なんだろうけどでも、逆にいうとメラニーはそれをすることによって自分の感情に忠実に生きているってことなのだ。これはある意味幸せなこと。自分を大切にしているってことである。だから自分の考えに忠実な人を責める権利は誰にもないと思うんだけどなあ・・・ |
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2000年04月13日
13時59分58秒 |
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| ずいぶんだまされたな 私の人生。(別にマフィアにだまされてフィリピンに売られたとかいうはないではないです。)いろんなことでだまされて裏切られておかげですっかり対人不信気味。新しいつながりはあんまりほしくない。今までのもので十分だから。落ち着くまでは勘弁してほしいです。これってよくないなあでもなあ。やっぱあんまりよくないよ。こういう状態・・・・ |
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2000年04月10日
16時35分58秒 |
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| 絶対という言葉はいけないのかもしれないけど。かなり苦手な人種がいる。一人っこというやつです。どうも、彼らの考え方は私の常識外のものなので理解できないです。 私は幼いころから数多い いとこにもまれて育ったので、年下感覚も年上感覚もわかるけど、でもまじで一人っ子だけは無理だ。理解できない、私の知ってる一人っ子は絶対にモノを人には譲らない。(うちのははいわく「ソウいうこと(モノを譲るとか、分け合う)したことないからしようともおもわないんじゃない?」)主義主張も人の意見を聞き入れない。人と比べられるのが苦手。ちなみにみねちゃんの元彼も。一人っ子だったんだけど、本当にやってることは思いっきり馬鹿馬鹿しかったらしい。彼女は、それが嫌で別れたけど・・・。 「 自分から、前彼のことを聞いてくるのね、わたしもまだ彼の性格とか知らなかったか ら、 正直に言ったのね、そしたらすっごく怒って、「どうしてそんなことしたんだ」とか なんとか って言うのね。あと、前彼の職場の近く通って、チェックしたりとか・・・いい年し て馬鹿だよ。 それから、彼の友達から、わたしの携帯に電話きたときも、 「おれの彼女なのに、なんでおれに断ってから電話しないんだ」とか。 ばかばかしくなって、すぐ別れたよ。」 らしい。納得である。馬鹿心も過ぎれば十分変です。こういう人いっぱいいます。頼むから他の人に迷惑は掛けないようにしよう。 せめて相手の気持ちのわかる人になろう。たのむから・・・・とほほほ |
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2000年04月07日
20時05分18秒 |
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| ホントコ皆さん見てますか? 「未来日記」昨日見てておもったんだけど。言葉っていうのは発する人より受け取る人の方がずっと大事なんじゃないか。と私はおもったわけですね。今未来日記の組合せは台湾の女性と日本人の男の子なんだけど。いいたいことはすべて問題なく伝わってるみたいである。司会のナンチャンもいってたけど。「俺もビビアンとかケディとかとしゃべるとき、相手がなに言いたいか真剣に聞こうと思うと向き合うようになる。」ってことらしい。つまり言葉は発するより受け取るほうがずっと難しいんじゃないか。と思う。 受け取る人が素直な気持ちでありのままの相手を受け取ろうとするなら相手の気持ちは砂に染みる水のように入っていくだろうし、逆に曲がってしまえば言葉のひとつひとつに裏があるように思うのではないか。裏があるということは相手の心を疑うこと。決して言葉を額面どうり受け取ろうなんて思わないはずだ。 きっと言葉っていうものは発することより受け取るほうが何倍も難しいものなのだろう・・ |
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2000年04月06日
13時50分15秒 |
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| ずいぶん好きになってしまったので困ったという経験はないですか? 私はあるなあ。 あとはためから見たときに。この人かわいそうだなあ。っておもうことはとってもよくある。いわゆる乙女の馬鹿心全開でこの人このままでは不幸のずんどこ。とおもうけど本人が気がつかない限り乙女の馬鹿心は修正しようがないよねえ。10年後振り返ったときには馬鹿なことしたなあっておもうんだろうなみんなさー。 |
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2000年04月05日
16時44分19秒 |
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桜の季節はちょっちきつい。何でかというと去年同じ季節にとってもつらかったから。今考えればそうでもないことかもしれないけど。当時は本当につらかった。どうして私がこういう目に会うんだろうって考えた。そういう目にあわした人はずいぶん幸せだったらしいんだけど。そういうことして幸せになれる心境ってどういう心境なのかなと考える。 |
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2000年04月04日
17時31分59秒 |
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想いの重さが違うってことはよくあることです。私はこんなにおもってるのにとかね。 でも、そういうことで悩む必要はないのです。ちがう人間なのだから、貴方が違う人であれば考えが違うのも当然の出来事なのです。 この間も私は取っておきたいとおもっていたものがあってそれをあっさりと「捨ててください。気分がわるい」といわれてしまった。なんだ?私がもってると気分が悪いのか? それに対する私の気持ちはないのか?唖然としてしまった。この人は私がそれを持っていると自分が人に責められる。とか自分がまずい立場になるから捨ててほしいといったのか?ふざけんな!である。 なんで私の 持ち物のことで貴方に指示を受けなければいけないの?って感じだ。結局人を見下したり馬鹿にしているからこういう事がいえるんだろうな。その人の本音のわかる一瞬だ。私はプレゼントする。という行動が大好きな人ではあるけど。そのあげたものに関してはあまり深追いしない人だ。あげたのは私の勝手でその人が使おうが使うまいがあんまり気にしない。気にしてもしょうがない。私はそれをあげることによって言葉にならない言葉を伝えただけであって、そのものでその人を縛り付けようなんておもっていないので。私に「捨ててくれ」といった人はきっとそのもので、私を操ろうとおもっていたのかな?だからあげたあとも遠隔操作のように私にまとわりついてくるのか。 だとしたら考え違いである。 少なくとも私は物につられたり物に心を残したりすることはしない。 壊れたものは壊れたもの、貴方がくれた想いはちゃんと受け取っているけどそれは決して私を捕まえる首輪ではなかったとおもう。
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2000年04月02日
13時07分14秒 |
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| 昨日はトラブルな一日だった。よよよ泣けちゃったもんねさすがに。 でもそのことで、ある意味過去の清算ができてよかったかもしれない。友達に言わせると私は「わらしべ長者」らしい。ボーイフレンドとわかれてもちゃんとグレードアップしたのが見つかるから。友達もそう。今まであることを頼んでいた人がGiv Upしたらちゃんと次の変わりの友達が見つかるの。なんかすごいジャンわたし。 そういえば、昔、お店で買ったしゃけおにぎりの中に昆布が混じってたことがあった。私が思わず言った言葉は「わーーらっきー!両方の味が楽しめる」それを聞いていた母があきれたようにいった。「まあ、そういう考え方もあるね。あんたって幸せね」 超楽天的、お気楽性格。悪いこともあるけど多分いいことの方が多いよ。 |
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2000年03月31日
15時53分35秒 |
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| 頭がおかしいとかちょっと変だと思われるかもしれないけど最近ものすごく感が鋭くなってる。ような気がする。 なんかちゃー当たるのだ。予想が。なんか怖い。何日かまえに郵便局にいった。帰りにフッと宝くじ売り場の前を通りめったに買わないくせに1000円分(5枚)買った。そしたら1100円戻ってきた。まあ、そういう日もある。フッとはがきを出した。フェンディのカチューシャが当選した。某ホテルの優待券も当たった。何だよ怖いよお。 そして昨日。なんだか朝早くから気持ちがワクワクしていた。だからメルトモにこういうメールを書いた。 「わくわくするのよーーーうはははなんだろうこのきもちは」なんていうメールを出していた。 そしたら夕方過ぎ私が一番電話が欲しいと思っていた人が間違い電話をしてきた。(その人は多分普通の状態では私には電話をしてくる可能性の低い人である)最近なんだこの感の鋭さは。 でも、一番驚きはタロットであるとある人を占ったら「全てあたりです。なんで知ってるんですか?」と聞かれてしまった。 しらんがな。 なんだか怖いぞ・・・・ |
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2000年03月30日
17時08分58秒 |
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| 多分普通の人よりはかなりいたずら好きでしょう。 寝てる人の顔に落書きしたことありますか? 私はあります 明日病院にいくという人のお腹に油性マジックでお人形を書いたこともあります。 酔っ払った人の酒に醤油を入れるのは良くあることです。 入院中は点滴を持ち歩く人の点滴のスタンドに風車をつけちゃいました。 ゆで卵なんかもってたら大変です。すぐに顔をつけられてメッセージ書かれてしまいます。 (「ここっこここけっこー私はミネソタの卵うり」とかかかれる) トイレの大に入ってる人に上から濡れたトイレットペーパーを降らしたこともあります。 会社で寝てる人はガムテープでイスにくっつけておきます。 知人の男の子にスカートはかせたのは私です。(そのこも今や20歳) 親戚ペットの犬にありったけのアクセサリーをつけてレゲエ犬にしたこともあります。 こうやって書いてみると私も結構ワルだなあ(笑) |
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2000年03月29日
14時32分21秒 |
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今いちばん欲しいもの そういうことしか思いつかない。でもまあそれなりに幸せ |
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2000年03月28日
17時37分14秒 |
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「文才がある」といわれたことがままあるのだが。それって大体好意的にいわれたことはない。悪意というか皮肉というかまあそういう時のほうが多いです。好意のある人は「面白かった」とか「読みやすかった」とかいってくれますが、「文才がある。」とか「御上手ね」というのはまずまず皮肉というか悪意というかまあ良い意味では言われることは少ない。 でもね、少し考えてみましょう。私が多少なりとも読める文章を書くのは貴方が音楽を聴いたり、コンサートにいってる間に本を読んでたからで別に持って生まれたものではないのだ。そうでしょ?その証拠に私。算数はできても数学的才能はまったく無い。(自慢できることではない)貴方が楽しそうにコンサートにいったりしてるときに私は歌舞伎にいってたんだもん。(どっちが良いとかというもんだいではないよ)結果が違うのは当たり前でしょ?歌舞伎が高尚とかいわないでね。おかげで私流行の音楽もタレントもしらないし。私の親友のあこちゃんは英語が堪能。だって5年もアメリカにいたんだもん。私が物を書いたり日舞の練習のために長唄聞いてる時間は彼女は英語を学んでいたのである。彼女が英語を私よりできて私が日本語(古典も含めて)を彼女より多少できるのはあたりまえのことでしょ? それを責めたり悪口にされたりするのは本人とっても不本意なのね。(私は誰にいってるんだろう?)だってただ、好きだから貴方よりたくさんの時間を費やしただけのものなのよ。 貴方だって私より時間を費やしたもの沢山あるでしょ?それは私の持たないものなのだから。 貴方に無いものかもしれないけど、貴方だって私にないものいっぱい持っているのだから。私はそれをうらやましいっておもってるかもしれないのだから。それをそっちにおいておいて私だけを責めるのはやめてね。 |
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2000年03月26日
00時57分52秒 |
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たとえば友達や彼氏や彼女が、貴方に愚痴や他の人の不満を言ってきたら… 貴方は自分の意見はとりあえず置いておいてその人の話を肯定してあげましょう。 相手は貴方に同調してほしいから貴方に言っていっているのです。反論されたり意見されると相手はもっとストレスになります。 たとえば、友達が彼氏の愚痴をあなたにいってきたら。彼女は貴方に愚痴を言うことで 自分の中で整理しているだけなのです。 「彼が電話をくれないの」といわれたら貴方が彼女のことを思うなら、一度はうなずいて 「電話する1分が惜しいのかな」とでもいってあげましょう。落ち着いてくればあなたの「電話ができないくらい忙しいときもあるよね」という意見を彼女が聞きいれる時もあるし彼女が本当に彼を思っていれば貴方に彼の愚痴を言うだけで彼に優しくできるようになるのです。 貴方は聞き役に徹しましょう。聞いてもらうだけで楽になれることは沢山あるのです。 貴方はその愚痴の聞き役になったことを感謝すべきです。だって相手は貴方に一番醜い汚いところを見せているのですから貴方を信用しているのです。 それはそれで貴方の誇りにするべきことなのです。 |
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2000年03月25日
10時53分41秒 |
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| たとえばちょっと聞いてみたいのですけど。北国に面白い人という人はいるのでしょうか?(偏見)我慢強い人は沢山いそうだけど。北国の面白い人というのは大阪で言う「普通の人」くらいのものではないのか?北国の色黒が沖縄の色白とか言うように
持っている環境とかそういうものでだいぶん違うのではないか?面白いよなあって思うことはよくある。 蟻からみたら大きなことでも象からみたらたいしたことないってことよくあるではないの。「えーーなんでそんなことで怒るの?」 ってこともよくあるはずで。友達だったら許せることでも他人だったら許せないとか。「うちの旦那のことすきでしょー」 とか(さよちゃん、あなたよーー。嫌いではないけどさ(苦笑)旦那が私のファンなのよ) そういうこともよくあります。往々にして「女房妬くほど亭主はモテず」です。あなたは好きだーーと思いながら見るから素敵に見えるんです。時間がたつにつれて人も変わる変わるなかで付き合いや思いも変わる。そうそう名言です。そのとうりだなあと思います。あれほど好きだった人が今ではそうでもないとかね。ま、よくあることです。 憑き物が落ちたみたいにさっぱりして、それですっきりすることってあるのでまいいじゃないとおもうのです。 |
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2000年03月24日
15時21分06秒 |
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| 子供のころ贅沢な遊びをさせてもらった経験がある。 何を隠そう「おもち」(しかもつきたて) で雪だるまを作ったことがあるのだ。 確か3歳くらいのころだったと思う。岡山の叔父の家で棟上をすることに なり私たちも手伝いにいっていた。 知合いのおうちでおもちをつき丸める。 子供は一人でボーっとしてると飽きてくるのでそれを見たおばが 「これであそんどきないさい」 とおもちを二つくれた。 つきたてなので柔らかいがとりあえず雪だるまの形にして 置いていたら母や叔母たちがあずきで目鼻をつけてくれた。 そのうち飽きてつぶして、ほかのおもちにまぎれてしまい 叔母たちは大騒ぎで捜していたけど・・・・ 今考えるとものすごく贅沢な遊びをさせてもらったなー とおもう |
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2000年03月23日
13時54分43秒 |
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2000年03月22日
16時11分20秒 |
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好きになるのに条件がいるんだろうか?
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2000年03月21日
14時53分00秒 |
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| 久しぶりに目薬を挿す事をして。ふっと思い出しました。 私の目薬は黄色いのだけど黄色いのを愛用していると 目やにが黄色くなるんです。(汚いなあ) これに気がついた時、当時好きだった人が 「知らないの?黄色い目薬と挿すと黄色いし赤いのだと赤くなるんだよ」 と自分の目で実験してくれました。(笑) (どう言うわけか沢山目薬を置いてある職場だった) その人とはその後お付き合いをすることになったのだけど 面白い人でした。(彼にいわせると私が面白かったらしいが) そういえば私が好きになる人は面白い人というのが条件みたいです。 とある人はいきなり子供のように奇声を上げてたし(病気ではないです) 自分はミッキーマウスだと言い張る人もいました。(かわいい) どの人もとってもいいひとだったなあ。 目薬で思い出した思い出でした。。。。。。。 |
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2000年03月16日
13時16分03秒 |
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| わたしと彼女が知合ったきっかけは 彼女の作為的なものでそれはとても不自然なものだったんだけど。 私は彼女のことをとてもかわいそうに思ってしまったんだな。 同情ではなくて、人として こんなにかわいそうな人をほっておいたらいけないと思ったの。 だからできるだけ誠意を尽くしたつもりだし できたら彼女にとって 私が「菊花の誓い」になれたらいいなーって思ってたんだけど。彼女にとってはやっぱり私は作為的に知合った人でしかないらしくて。 「あなたが**でなければいい友達になれたのに」なんて言われてしまったけど。 でも彼女は 私が「**」だから作為的に私に近づいてきたんだよねえ。 そんなの犬に向かって「あんたが猫だったら飼えるのに」って言うのと同じような気がする。 彼女のことで私もずいぶんいろいろ悩んだけどそれは無駄ではなかったような気がするなあ。 世の中にはいろんな考えをする人がいて、 彼女のように本当に恵まれない人もいるんだなってことはわかったからね。だから思わず神様がいるなら (私はその人の心の中に神様はいると信じているんだけど) 祈らずにはいられないなあ 彼女が幸せになりますように |
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2000年03月15日
15時51分38秒 |
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今日はホワイトディです。
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| ああーーやんなちゃうな |
| 世間体っていうのは男の子のほうが考えるらしい。知人の男の子「親に紹介してしまい。知りあいにも紹介してしまったからもう別れられん」なんだそれ? とおもったが彼は長男両親から大事にされた期待の息子だけに破談とかそれに類推するものは許されないらしい。 なんかかわいそうねえ |
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2000年03月13日 17時54分58秒 |
先日「無条件に好きだよ」は何かの経験談?
ときかれてしまった。
確かにそう読めばそう読めるかも笑っちゃったんだけど。
実は私の叔父が昨年暮れから脳血栓で意識がないのです。
目はあけるけど、見てくれないし。耳も聞こえる(かな)反応は無いのです。
哀しいことに。
この間、岡山まで会いにいって。自分が小さいころから実の父のようにかわいがってくれて。
欲しいものはなんでも買ってくれて。「宝塚みに行きたい」言えば新幹線にのって見につれて言って
暮れた大好きな叔父が、私を見ても反応しない。
とっても哀しいけどそれは事実でした。
奥さんである叔母がとっても献身的に面倒を見ていて。叔母は力仕事や汚い仕事は余り得意じゃないのに。
本当に献身的にみてて、私は思ったの。
人を好きになるときはこうやって無条件に好きになろうって。
相手が反応しなくてもそれでも好きだから尽くせる。
そんな人への好きになり方をしたいなって思ったわけです。
丁度自分が条件付で友達失格になったあとだったし。
凄く考えさせられる出来事でした。
また叔父さんのマッサージしにいこうかなって思ってます・・・・